Windows8パソコンへアプリをインストール

新しく立ち上げたWindows8パソコン。

SIRIUS、楽丸のインストールに続いて、
いろいろなアプリをインストールしました。

TeraPad:テキストEditor

DtCut:画像切り抜き

Photoscape:画像ファイル編集

ffftp:ファイル転送

ACDSeeはPentaxのデジタルカメラに付属してましたが、
うまく動作しないので、アンインストール。バージョンが古すぎ。
最新バージョンは有料なので、使うのをやめます。
Windows8付属の画像取り込みソフトで対応可能でした。

ウェブブラウザのGooge Chromeは、同期することで、
お気に入りがそのまま使えて、これは便利!!

もう、IEは使う気がしません。

アクセス解析ツール関連

忍者アクセス解析、i2iアクセス解析、楽アフィリは、
それぞれ、ログインしなおすことで利用できるようになりました。

Google Analytics、ウェブマスターツールも
ログインしなおすことでOK.

ホームページビルダー14も再インストール。

SIRIUSがあるので、HPBは使うのをやめようかとも思いましたが、
guideサイトで使っているので、インストール。

Windows8でも、特に問題なしに使えそうな雰囲気です。
(まだ、インストールして起動してみただけです)

デスクトップの活用

Windows8では、初期画面が、タイル埋め尽くしですが、
デスクトップ画面に切り替えて、これを、主に使うようにします。

具体的には、

タブとかアイコンの設定をデスクトップ画面上に設定することで、
WindowXPと同じ感覚で、パソコンが使えます。

二日立って、捜査にも少し慣れてきました。

ほかに気づいたこと:

迷惑ソフトが勝手にインストールされてしまう件

ACDSeeのバージョンアップを試している最中に、
ネットでフリーソフトを探しました。

それらしきものがあって、ダウンロードしたんですが、
”ダウンロードツールのインストール”
のインストールをさせられて、

またもや、例の”regist Pro”やら何やらの
迷惑ソフトがたくさん勝手にインストールされてしまいました^^;

即座に、アンインストールしましたが、
どこかに潜んでいるかもしれません。

フリーソフトのインストールは、
”vector”か”窓の杜”に限ったほうがよさそうです。

これからは、そうしよう!!


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